こんにちは!
米田建設の松田です。
前回に続き、建築士福迫の家づくりをお届けします!

福迫は、自分が施主になって家づくりをしてみて、あらためて施主様の立場になって感じた米田建設のよさを見つけたよう。

◆関係者同士の距離が近い

これは、福迫だけでなく多くのお客様からいただく言葉です。米田建設は、大工も設計士も自社の社員。だからこそ、コミュニケーションはかなり密に取っています!工事が始まってからは、1〜2週間に一度はお客様にも現場に足を運んでいただいて、職人さんも一緒に現場で打ち合わせをするので、関係者同士の距離が近くなります。

福迫の奥様も、「こんな角度はどう?こういうカーブがつけられるよ、といった具合に現場で1つ1つ確認をしながら進めてもらえたんです。贅沢な話ですよね」と。

奥様の満足感の高さを身近で感じて、あらためてこの距離の近さが米田建設の良さだと感じたと言います。

◆同僚との「絆」の強さ

今回、福迫は設計だけでなく、自ら大工としても現場に入りました。朝7時には現場に行き、夜8時まで作業をすることも。
体力的にも厳しさを感じる時もあったようですが、そこで感じたのは同僚との絆の強さだったと言います。なんとも嬉しい話です!

「誰かが大変なときには、他の誰かがサポートする」

そんなチームワークが自然とできあがっているのも米田建設の魅力。

設計の仕事は、いつもは福迫と私の2人で設計の仕事をしていますが、福迫が現場に入る分、仕事が大変になることも。でも、一生に一度の機会。大事にしてほしいという想いがありました。

実は、以前、私のマンションをリフォームしたことがあったんですが、そのときは福迫にものすごくサポートしてもらったんです。だから今度は自分が力になりたいと。

米田建設で仕事をしていて感じるのは、それぞれの役割がしっかりと分かれているので、お互いのいいところを消化し合いながらうまくやっていけるということ。時には、ぶつかることもありますが、それは仕事への熱い想いがあるからこそ。

関係者同士の距離が近く、お客様とも距離が近い会社。それが選んでいただける一つの理由かなと思っています。